Archive for 2月, 2012

02.28
12

クレジットカード決済の魅力

by admin ·

私はクレジットカードを持ったことがないので、クレジットカード決済している人を見ると、とても羨ましく思えることがあります。

カードで支払いをする、という行為が、とてもカッコ良く感じるからです。

大人になった証というイメージもあることから、私も大人になったらクレジットカードを作ろう、と密かに思っていたものです。

ところが、誰でも簡単にクレジットカードを作れるわけではない、ということを知ってからというもの、なかなか作る機会に恵まれませんでした。

しかも、現在、無職ということから、クレジットカード決済をすることは絶対にできません。

クレジットカード決済ができる人というのは、私にとってお金持ちというイメージがあります。

でも、普通に仕事を持っている人なら審査を通ることができやすいため、割と最近はクレジットカード決済をする人が多くなってきたように思います。

ちょっと高い家具なんかを購入した時には、ぜひ、クレジットカード決済をしてみたいものです。

おすすめサイト

02.24
12

事業融資を利用してみる

by admin ·

わたしは昔からずっと自分で事業を起こしたいと思っておりました。

なかなかチャンスがなかったので実際に行動に移すまでには至りませんでしたが、最近になってようやっと時間的な余裕ができましたので、今まで自分なりにひそかに計画をしていたらプランに基づいて事業をお起こしたいと考えております。

しかしながら計画的なものは問題ないのですが、最後の問題として、事業資金をどうするかというところで少し迷っています。

今まで個人的に貯めて来たお金も十分にありますのでそれだけでも基本的には問題はないのですが、やはり実際に事業を始めてみて万が一の何が起こるかわからないので、資金についてはできる限り持っているにこしたことはないと考えています。

そこでいろいろと調べてみたところ、事業融資というものがあることがわかりまして、これを利用すれば現在現金がない部分についても、ある程度補えると思いますので、利用する方向で前向きに考えております。

参考サイト

02.21
12

世界最古の印刷本は中国のものだった

by admin ·

比較的最近BBCニュースは,現存する世界最古の印刷本とされるものが大英図書館に所蔵されていると報じました。

その印刷本というのは,ダイヤモンド・スートラと呼ばれる仏典だそうで,西暦868年という日付が記してあるそうです。

これは,1907年に中国の敦煌の石窟で見つかったそうです。

私は何年か前に大英図書館に行ったことがありますが,こういうものが展示されていることには気づきませんでした。

ニュースによりますと,このダイヤモンド・スートラは,漢字を印刷した灰色の紙の巻子本で,木製の軸に巻いてあるのだそうです。

その巻子本は,ヨーロッパで活版印刷が発明されるより何百年も昔のものということです。

当時の中国ではすでに製紙業および印刷業が確立されていたそうです。

今まではドイツで初めて印刷の手法が発見されたと思っていましたので,本当に驚きました。

中国の奥の深さを感じるニュースでした。

今度もしロンドンに行く機会があれば,ぜひ見てみたいものです。

印刷のことならここのHPに相談すればだいたいのことは可能だと思います。

02.18
12

Tシャツプリントで思うこと

by admin ·

Tシャツプリントで心惹かれるものというのは、おそらく人によって違うと思います。

歴史人物の遺した言葉を書いたものを時折見かけることがありますが、そうした文字の場合、思わずえっと思ってしまうような言葉が書かれているものが、圧倒的に多いように思います。

外国人観光客に人気の、漢字で一番と書かれたものなどは、シンプルだし、名言とは言いがたいかもしれませんが、これも広い意味で捉えれば、一種のプリントだという気もします。

Tシャツプリント専門店 LakiLaki! ⇒ http://lakilaki.cc/

一番は悪いことではないし、自分自身に自信を与える言葉でもあります。

物事に当たる際、モチベーションを高める効果もあるでしょうし、外人さんにとってはプライドをくすぐる言葉とも言えそうです。

ただ、文字は色紙などに書くならともかく、布となると、簡潔にまとめる必要もありそうで、意外と長い文章はハマらないのかもしれません。

以前、インターネットで探してみたら、嵐とかかれたものが見つかりました。

おそらく、嵐のように激しくとかいった意味でしょうが、今なら私のように、アイドルグループのほうを思い浮かべる人も多いのではと思います。

02.16
12

転職の意識を持つ

by admin ·

以前の会社は終身雇用でした。

年功序列という制度もあり、1つの会社の勤めていれば将来は安心して暮らすことができました。
しかし今は違います。

駅前や道路沿いを見ても分かるように、店が簡単に潰れてしまいます。

その中で10年間続いている会社はまだいいほうです。

中には1年間も続かないうちに撤退してしまう企業もあります。

会社を経営するのではなく、勤めて給料を貰う意識を持っている人は常に転職のことを考えていかなければなりません。

大阪で転職をお考えでしたらジョブル

意志決定者ではない限り、会社の利益のことは分かりません。

ある程度の売り上げから予想することはできますが。

続けるか、撤退するかの判断は最終的に経営者です。

そのため、その会社を離れても自分を雇ってくれる会社や、独立先を持っておくことは大切なのです。

そのようなことにも時間を使っておかなければなりません。

昔は会社が終わった後に上司と飲みにいっていましたが、今ではそのような時間は無駄です。

それでしたら、他の企業経営者と話しをしていた方が自分のためになります。